2013年09月19日

You Were Made For Me / Freddie & The Dreamers

 
BSプレミアムのグラフィティー60見ていたら・・・亭主5歳のときの曲、らしい。
失礼しました。存じ上げませんでした。
これで、歌えるのか!?
演奏できるのか???
ただし、曲は、とてってもチャーミング。



おや? 欽ちゃん??
増殖していきます。

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2013年09月04日

Ocean Gypsy / Renaissance

 


カーンって突き抜けるようなアニー・ ハズラムのボーカルがちょっと苦手ですが、
この曲のような歌い方は好きです。

歌詞も、面白いですね。

ルネサンス、今頃になってはまりそうです。

---

全てのものを手に入れた男達は
高ぶる心を癒すために、
その日のうちに私の自由や
私の愛情を奪うように求めた

男達は、私の愛を得たいと願い
様々な愛情を私に注いだ
でも、私の求めたものは
そこには無かった。

金銀の財宝に包まれて
月とひとつになって優雅に舞うが
誰も気がつかない
私が孤独であるということを

夢が眠りを誘い
人々の言葉も理解できなくなるその刹那に
私は一人
そう、私は自由になった

 月に魅せられしオーシャンジプシーよ
 太陽が作りし1000の夜に
 私たちは抱擁あう
 オーシャンジプシーは今どこに
 星達を纏うその姿は
 やがて金色に輝くことでしょう

そのとき、かすかな気配を感じた
その気配に月の光が形を与え
そして癒された
そう、私は月となり
その気配は、やがて金色に輝く太陽となった

金色の光の輝きに目も眩み
夜の闇は消え去る
私を形作る月の姿も、朝の光に
やがて消え去ってしまうでしょう

オーシャンジプシーの優しい歌声が
星の囁きも鎮め
悲しい微笑みを投げかける
朝の光に消え行く私の姿へと

夜明けの前に
海は静まり
大海原が私を呼ぶ
やがて朝日が昇るとともに
月の姿の私は消え行く


 月に魅せられしオーシャンジプシーよ
 太陽が作りし1000の夜に
 私たちは抱擁あう
 オーシャンジプシーは今どこに
 星達を纏うその姿は
 やがて金色に輝くことでしょう

私が消え行くことは
誰も知らない
オーシャンジプシーは、潮目を見極め
引き潮に乗って
大海原へと船出する

私の目から、光が奪われ
指は力なく砂をつかみ
疲れ果てて、心は抜け殻
私は、もはや進むことはできない

絹でできた翼のように
黒く輝く私の髪が
風にそよいで
様々に形を変える

風に誘われ高みに昇り海を見つめたとき
私はもう泣かないと心を決めた
涙はもう流さない
たとえ海原が私のことを嘆いたとしても

 月に魅せられしオーシャンジプシーよ
 太陽が作りし1000の夜に
 私たちは抱擁あう
 オーシャンジプシーは今どこに
 星達を纏うその姿は
 やがて金色に輝くことでしょう
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2013年07月30日

時々それは

 
どういうわけかわからないけど、この曲の入ったカセットを、兄からもらった。
中学生の頃か、高校になっていたか・・・
この曲ばかり、何度も繰り返して聞いていた。




廃盤なんですね。

五つの赤い風船というと、やはりこの曲ですね。

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2013年07月12日

ジョニ・ミッチェル

 
Amazonで800円弱だったので、つい買ってしまいました。
Miles of Aisles
LAエクスプレスをバックにアコースティックギターを弾くジョニ。
時々裏声使った歌い方。フォーク・ロック時代のジョニの集大成的なアルバムです。
- You Turn Me On I'm A RaYou Turn Me on I'm Radio - Live '74: http://t.co/jqGHodFN4o
(あれ、YouTubeのリンクが表示されない・・・)


Shadows and Light
欲張って、こちらのライブも買ってしまいました。
LAエクスプレスも悪くないけど、全員ソリストみたいなバックバンドの演奏が飛び跳ねて、はじけたジョニのボーカルはフォーク・ロックを離れて、独自の世界。
- In France they kiss on main street: http://t.co/gFc9o7RzS2


ジョニ・ミッチェルつながりで、ジェイムス・テイラーさんも聞きました。名曲ですね。
You've Got A Friend: http://t.co/oacHe1mtDP


ジェイムス・テイラーさんというと、やっぱりこの曲。 
shower the people you love with me - James Taylor: http://t.co/HglMKhlICz



以下、Amazonさんへのリンク。
Miles of Aisles [CD, Import, Live] / Joni Mitchell (CD - 1987)

Shadows & Light [CD, Import, Live] / Joni Mitchell (CD - 2002)

James Taylor: Greatest Hits [CD, Import] / James Taylor (CD - 1994)
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2013年05月12日

Crcus / King Crimson

 




クリムゾンの中でも、1、2を競う(?)ヘンテコなアルバムですが、
このアルバム、なぜか好きです。

オープニングの「サーカス」
それに続く「ハッピーファミリー」
幸せそうなタイトルとは裏腹に
なにか心の中を不安にさせるメロトロンと
ゴードン・ハスケルのボーカル。
今回、ちゃんと歌詞も読んでみようと、
久しぶりに、ピート・シンフィールドに挑戦してみました。

[Circus]
including: Entry of the Chameleon


20130512

Circus
including: Entry of the Chamereons

夜:
それはダイヤモンドをちりばめた漆黒のドームをまとった乙女の姿で
億光年の彼方より来たりて、私の姿を包み込む
その胸に抱かれて、私は炭のように黒く染まり
姿を無くした躯は、時空の中に引き延ばされて
夜明けから、最期のときまでを見せつけられ
私は彼女と一つであることを悟る。


足の汚れを落としたら
シマウマに飛び乗り、
サーカスに行こう

色とりどりに飾られた入り口をくぐり
陽気な切符売りから
切符を受け取り
サーカスに行こう

大急ぎでアリーナに降りると
拡声器からファンファーレが流れ
言葉のマントをまとった司会者が
みんなに向かってこう叫ぶ
 皆の衆、ご期待あれ、サーカスのはじまり、はじまり!!

「皆の衆」
道化師がしゃしゃり出て叫ぶ。
皆の衆、私がテレビです。
はい、時間通り楽団も演奏を始め、
いよいよサーカスのはじまり、はじまり
これから登場するのは
すらりとしたセイウチに
警官隊によるバイクの曲乗り
どんな重たいものでも持ち上げる剛力男
政治をまわす皿回し
なんでもまわすジャグラーに
暴れ馬もあやつる猛獣使い
さて、皆の衆
あのピカピカ光る回転扉に
注目、注目

チョークで模様を描かれたまま動きもしない像たちに
剛力男は年老いて
切符売り場も朽ち果てて
ライオンたちは腹を空かせて
 目を光らせる
暴れ馬は手に負えず
空中ブランコも大混乱
出口に向かって逃げ出そうとすると
言葉のマントをまとった司会者が
みんなに向かってこう叫ぶ
 皆の衆、注目あれ、これぞサーカスの醍醐味!!
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2013年04月14日

Country Girl / CSNY

 
CSNYのDeja Vu。
1970年に発表されたこのアルバム、ネットで調べると誰もが絶賛していますね。
「不朽の名作」と呼ぶに値する名盤だと思います。

と一つのバンドとしてまとまらず、メンバー4人が持ち寄った曲を各自がリーダーとなって作り上げていくような、4人の個性がうまく解け合ったアルバム。
比較的、シンプルな作りの曲が多い中、ニールヤングのこの曲は、3部構成の組曲になっていたり、ティンパニーが参加していたり、凝った作りになっています。

歌詞も・・・と思って読んでみたら、何だこりゃ。
何いってるんだかわからない。
悪戦苦闘して訳しみた結果がこれです・・・

---
テーブルやグラスの間をすり抜ける生活
最初の秋が過ぎ去り
気がつけば
もう夏の気配。

充分な貯えもできず、
支払いもできず、
同じ生活を繰り返したくはないけど、
決断するに、幼すぎた。

ドアに掛けられた、出口無しのサインに、
ためらって、
ウェイトレスたちの意味有りげな目配せ
スター気取りでバーカウンターに座れば
オーダーする間もなく
酔い潰されてしまう

充分な貯えもできず、
支払いもできず、
同じ生活を繰り返したくはないけど、
決断するに、幼すぎた。

かつて、自分で出した答えの結果が、
まさに今の自分の姿だと気がついた。
彼女がしてきた愚かな行いに
誰が許しを与えられるだろう。

あのとき、泣いてる彼女のそばにいたら
気にすることは無いと言ってあげられたのに、
みんながついた噓を知っていたら
彼女は救われたかもしれないのに・・・

カントリーガール、聞いておくれ
本当の君は、美しい
都会の男は君を利用するだけ
聞いておくれ、カントリーガール
僕を、君のカントリーマンにしてくれないか。
カントリーガール・・・


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2013年02月08日

ストーンヅ

 
50周年記念てことで思い立った訳だかわかりませんが、
ストーンズのアルバムを1stから聞いていくという無謀な計画を始めました。

いくつか、抜けているもの(サタニックマジェスティーとか)ありますが、順調に進んで、今Black & Blue。
12月からずっとストーンズ漬けになっています。
「The Rolling Stonesへの道」はじめてもようかとも。。。



昔見たビデオではもミックが経って歌っていたような記憶が・・・
でも、ギターの花をさして弾いていたような記憶もあり・・・




洋楽を聴き始めた頃、世界はビートルズとストーンズでできていると思った。
そのころビートルズを聴き始めて、
ストーンズは今まであまり聞いてこなかった。

リアルタイムで聞いたストーンズは、山羊の頭のスープの頃だったと思う。
頭の中に刷り込まれたストーンズのイメージは、ちょうどこの頃のもの。
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2012年12月04日

Hazard Profile

 
久しぶりにソフトマシーンを聞きました。

ホールズワース先生のギター。変態チックですが、唯一無二ですね。
カール・ジェンキンスのゆったりしたプレイは、なんか別世界に飛んでますね。
それにしても皆さん、もう少し楽しそうに演奏しましょうよ。




そして、カール・ジェンキンスって後にどうしてこうなっちゃったんでしょう。
ソフトマシーン時代とのギャップがとても不思議です。




[おまけ]
マッチングモールのビデオを見つけました。
怪しいパフォーマンス集団。
観客(?)の女性の表情が微妙。
ロバート・ワイアットのドラムも唯一無二。

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2012年08月28日

War of Man

 
クレイジーホースとの轟音ライブ「Weld」を発表した翌年に発表した「Harvest Moon」は、カントリー風味にあふれたアコースティック作品。2005年の「Prairie Wind」と1972年の「Harvest」とあわせて、プレーリー3部作と呼ばれているそうです。

轟音ロックの月銭アコースティックアルバムを出すというこの振れ幅の大きさ。
どちらもニールヤングなんですよね。




泣けますね。。。
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2012年08月24日

Words

 
ここのところ、通勤途中ではニール・ヤングを聞いています。

といってもiPodにニール・ヤングそれほど入っていないので繰り返し。
この曲はとてもココロに引っかかってきます。





2009年のライブ。
この人1945年生まれだそうなので、64歳。
それにしてはちょっと老けて見えます。
が、相変わらずかっこいいですね。
posted by oimizu at 01:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 折々の歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月06日

Scatterbrain / Jeff Beck

 



2,3日前、シャッフルして聞いていたiPodが見つけてきた曲。
1975年の傑作アルバム「Blow by blow」のA面の最後を飾る曲。
B面への勢いをキックするような曲ですね。
ストリングアレンジが、いかにもジョージ・マーティン。いい仕事してますね。

改めて聞いてみると、ちょっとマハビシュヌ入ってますね。
マハビシュヌの「黙示録」もジョージ・マーティンがプロディュースしていたんですね。

そしてこちらはB面ラスト。
Scatterbrainと対をなすようなストリングの美しい曲。





LP時代は1つのアルバムがA面とB面に分かれていて、それがいろいろな表情を作っていましたね。
posted by oimizu at 23:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 折々の歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月19日

(Don't Fear) The Reaper

 
ある夜に、優しい死神がやって来た。

僕は死んじゃうの?

大丈夫、私は主に優しい側だから。
この前奥歯が抜けただろ? 奥歯が抜けた次の新月にやって来ることになってるんだ。
普通は気付かれないんだけどね。

何しに来たの?

時間について教えるためだよ。

んー。

大丈夫、寝てる間にちゃんと教えたから。

そう言うと、優しい死神は揃えてあった靴をちゃんと履いて、窓を開けて出ていった。

すきま風が寒かった。




老人が夜明け前に目を覚まして、部屋の隅にたっている男を一瞥した。

あんたは、まだ優しい側を受け持っているのかね。

男は、老人に近づいて答えた。

死神は、みんな優しいんだ。
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その昔、地上を支配していた竜たちは、
やがて力を失い、
仲間たちも失い、
そして最後の黒竜がなくなる前に、
3つの種族に3つの力を分け与えた。

エルフたちには、高潔な志で戦う術を。
ドワーフたちには、金属を加工する術を。
そして、人間たちには言葉を操る術を。

最後の黒竜がなくなると、
竜たちは火山の中のそれぞれの棲家にこもり、
それぞれの宝物を守りながら
永い眠りについたそうです。

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サテンの夜

 
今日のめっけもの。

ムーディーブルースはアルバム2枚(中古)持ってたけど、あまり聞いていませんでした。
なんか、この仰々しいのが、今ひとつ・・・

無理して聞かずに、老後の楽しみにとっておこうか。


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2012年04月10日

Concierto De Aranjuez

 
つい、時間を忘れて残業してしまい、横浜→渋谷の電車はあったものの、渋谷からは深夜バスとなりました。

バスの窓際に座り、所々明かりの残っているショウウィンドウなどを眺めているとiPodからは、ジム・ホールのアランフェス。

チェット・ベイカーのトランペットが、儚げでよいですね。




メンバーも豪華です。
Jim Hall (guitar)
Don Sebesky (conductor)
Paul Desmond (alto saxophone)
Chet Baker (trumpet)
Roland Hanna (piano)
Ron Carter (bass)
Steve Gadd (drums)
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2012年04月09日

花まつり

 
東京では、ちょうど桜が見頃ですが、
4月8日といえば花祭りでした。

えーと、意味は違いますが、YouTubeでグラシェラ・スサーナの花祭りを探したのですが、意外に見つかりませんでした。

[花祭り]


グラシェラ・スサーナといえば、やっぱり、これかなぁ・・・

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2012年04月01日

じぇいく・シマブクロ

 
チックコリアのスペイン。
小曽根さん、
デビューアルバムしか聞いたことなかったけど、ちゃんと聞いてみようかな・・・





ボヘミアンラプソディ





復活したフラガール

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見上げてごらん夜の星を

 
ウクレレでレッスン中の「見上げてごらん夜の星を」をYouTubeで探してみました。
名曲ですね。

まずは、オリジナル(!?)



ウクレレ弾きがアレンジすると、こうなります。



ギター弾きがアレンジするとこうなります。



ブルースメンがアレンジするとこうなります。
同じブルースと言う土俵の上での異種格闘技という感じですね。



こんなのもありましたね。
泣けました。
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2012年03月01日

The Monkees

 
小学生の頃放送されていたザ・モンキーズ・ショー。
訳もわからず、楽しみに見ていました。
今にして思うと、ビートルズを聞くよりも早く、最初の洋楽体験がThe Monkeesでした。

[Daydream Believer]


[Valleri]


[Nine Times Blue]


[I'm a Believer]


[Last Train To Clarksville]


[Star Collecter]


[(Theme From) The Monkees]


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2012年01月21日

Alaska - Time To Kill

 
東京では久しぶりの雪。
雪と言うと思い出すのが、UKのファーストアルバム「憂国の四士」。
高校生の頃です。
お小遣いためて、毎月1枚ずつアルバム買って変える。
ちょうどUKのアルバムを買って帰ったのが、ものすごい雪の日でした。
そのせいか、「UK=寒い」っていうイメージがあります。
・・・それとも、この曲のせいかな?



いやぁ、実のところ、ものすごいプログレバンドって期待しすぎちゃっていたせいか、アルバムを聞いたときはちょっと肩透かしくいました。
演奏はともかく、歌詞が、ちょっと、ね。
posted by oimizu at 03:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 折々の歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする